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Philosophy of Education Society of Japan

事務局:〒739-8524  広島県東広島市鏡山1-1-1  
広島大学大学院教育学研究科教育哲学研究室
Email: phil.ed.soc.jp@gmail.com

お知らせNEWS

新着情報

2019年11月
『教育哲学研究』第120号を会員宛に送付しました。
2014年3月10日
「会報」第17号および「教育哲学会第57回大会案内並びに『一般研究発表』及び『ラウンドテーブル企画』募集」を会員宛に送信しました。
☆上記送付物が何点か宛先不明で返送されています。未着の会員は、送付先変更のご連絡を事務局までいただければ幸いです。
 ☆発表等の申し込み締切は5月31日です。
 ☆未入会の方で今年度大会にて発表を希望される方は、早めに入会手続きをおとりください

学会事務局からのお願い


年会費払込用紙について

本学会の年会費振込用紙は、機関誌に同封して送付しています。振込用紙が早急に必要な方におかれましては、
教育哲学会事務局までメール( phil.ed.soc.jp@gmail.com)にてご連絡くださいませ。

住所等の変更について 

所属変更、住所変更などがありましたら、事務局にお知らせください。
E-mail、もしくは文書にてお願いいたします。 

おしらせ

新学術領域「顔・身体学」公募研究のお知らせ
         (主催:新学術領域研究「顔・身体学」事務局)

教育哲学会会員のみなさま
<新学術領域研究「トランスカルチャー状況下における顔・身体学の構築」からのお知らせ>
顔・身体学では、令和2年度開始の公募研究(2年間)を募集いたします。哲学研究者からの応募もおおいに期待しておりますので、奮ってご応募ください。
詳しくは以下より募集チラシをご確認ください。
https://drive.google.com/open?id=116Q6bJVA_jXcPrKbPOXpFL5CPLXxHkwC

  また、以下からも領域概要、公募詳細(別表1,2)をご確認いただけます。

http://www.mext.go.jp/component/a_menu/science/detail/__icsFiles/afieldfile/2019/09/02/1394562_01_rev_1.pdf

尚、公募要領および申請様式につきましては、文科省の「令和2(2020)年度科学研究費助成事業‐科研費(新学術領域研究・特別研究促進費)の公募要領・計画調書のダウンロード」のページ
 (http://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/hojyo/boshu/1394561.htm)から入手してください。

問い合わせ先:新学術領域「顔・身体学」事務局
contact@kao-shintai.jp
Website:http://kao-shintai.jp/

2019年度 世界教育学会(WERA)【教育哲学会・教育思想史学会共同企画】カンファレンス
 「Rethinking Learning in East Asia Manabi and Xue」のご案内

2019年度 世界教育学会(WERA)が開催されます。

開催日程: 2019年8月5日(月)〜8月8日(木)
会場:8月5日 東京大学/8月6日〜8日 学習院大学
大会サイト: https://wera-tokyo.com/

大会期中開催
【教育哲学会・教育思想史学会共同企画】カンファレンス

開催日時・場所は下記のとおりです。

Rethinking Learning in East Asia Manabi and Xue

■日程
8月7日(水)16:30-18:00

■会場
学習院大学 Central Building 302

日独合同シンポジウム開催のご案内
         (主催:ドイツ研究振興協会(DFG))

ドイツ研究振興協会(DFG)は日本学術会議第一部と共同で日独合同シンポジウム「翻訳における文化-世界歴史・世界文化・世界社会-トランスカルチャーにおける日本とドイツ、世界の比較」を開催いたします。

日時: 2019年10月10日(木) 9:30〜17:15 (受付9:00〜)、11日(金) 9:00〜12:30 (受付8:30〜)

場所: 東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール

主催: 日本学術会議第一部、ドイツ研究振興協会(DFG)

言語: 10日午前中日独英同時通訳、10日午後 第一セッション 英語のみ、以降 日独同時通訳

プログラム: https://www.dfg.de/jp/aktuelles/berichte/2019/191010-11_geiwi/index.html

問合せ、申込: 佐藤(日本語) aiko.sato@dfg.de、バウアサックス(ドイツ語) myra.bauersachs@dfg.de


本シンポジウムは大学、研究における人文・社会科学系のあり方が高い関心事項となっている近年、研究環境の継続更なる展開に向け「分野」の未来について意見を交わす機会として開催した2017年11月国際シンポジウム「The Impact of the Humanities and Social Sciences. Discussing Germany and Japan」を受ける形での開催となります。基調講演、学術政策に関するパネルセッション、専門分野に関する3つのパネルセッションを予定しており、今回の専門分野に関するパネルセッションでは、人文科学にフォーカスし、言語の壁により日本外ではほとんど知られていない日本の人文科学の論文をサブテーマとして、日独同時通訳導入の下で議論します。

ドイツ研究振興協会(DFG)はドイツ、ボンに本部を置く基礎研究の支援を最重要事業とするドイツの学界最大の自治組織で、自然科学から人文科学まですべての科学分野において大学や研究機関の研究をサポートしています。2009年に日本代表部を開設し、二国間のワークショップやシンポジウムを企画、研究者にネットワーク形成の場を提供しています。

関連リンク

日本学術会議 第一部ニューズレター

http://www.scj.go.jp/ja/member/iinkai/1bu/index.html

日本私立大学協会「教育学術新聞」 バックナンバー

https://www.shidaikyo.or.jp/newspaper/back_number/


バナースペース

教 育 哲 学 会

代表理事:
  坂越正樹(広島文化学園大学)
事務局長:
  丸山恭司(広島大学)

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広島県東広島市鏡山 1-1-1
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